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タグ:お仕事

ゆくゆく山形 by ヤマガタ未来ラボ

ゆくゆく山形 by ヤマガタ未来ラボ

こんにちは。グラウド広報担当です。本日は、山形県の求人サイト 「ゆくゆく山形 by ヤマガタ未来ラボ」 についてご紹介したいと思います。 ●東北採用に注ぐ想いことの始まりは、今年4月に私がマーケティング担当に任命されたことにさかのぼります。時代の流れもあり、現在は完全な売り手市場。従来のように「条件」だけを打ち出しても、大手企業には到底かないません。そんな中で、私個人としては「東北エリアをもう一度全盛期の姿へ戻したい」という強い想いがあり、採用活動の注力エリアとして自然と東北を意識するようになりました。実際に青森県からは、県や弘前市のご担当者が福岡本社まで足を運んでくださり、直接交流する機会もいただきました。東北エリアの中で、青森に続いて管理者がいたのが山形です。 ●山形との出会い事業を拡大するには、現地に管理者がいなければ人員の増員も難しいという現実があります。そこで、山形の求人会社5社ほどに問い合わせを行いました。最初にお返事をくださったのが、今回ご紹介する 株式会社キャリアクリエイト さん。運営されているのが 「ゆくゆく山形 by ヤマガタ未来ラボ」 です。すぐにオンラインで打ち合わせをさせていただき、キャリアクリエイトさんが掲げる「共創」というビジョンに強く共感しました。単なる求人サイトではなく、「一緒にヤマガタを盛り上げていく仲間」になれると感じた瞬間でした。 ●求人を超えた“地域づくりのチーム”キャリアクリエイトさんの取り組みは、いわゆる求人サイトの枠を超えています。・山形県への移住やUIターンの支援・学生の就職相談・コラムでのキャリア・就職情報発信・人と企業、人と地域を結びつけるキャリアデザインの提案こうした活動を通じて、山形の未来を共に描いていく“チーム”だと感じています。 ●これからの発信なお、第一回目のグラウドのコラムも掲載していただきました。これから短期間で、まずは山形の方、そして各地にいらっしゃる皆さまにグラウドを知っていただけるよう、発信を続けてまいります。

クセつよナレッジ公開!

クセつよナレッジ公開!

グラウドニュースで以前CLAPの‘‘NICE‘‘について取り上げましたが、今回は‘‘ナレッジ‘‘について取り上げたいと思います! ナレッジでは、社員の「知識」や「経験」などたくさんのおもしろい情報がシェアされています!! 今回は、私がおもしろい!もっと広めたい!と思ったナレッジをピックアップして皆さんに共有していきたいと思います✌✌CLAPってなに??という方はぜひ下記のURLにとんでみてください💁‍♀️ https://news.glowd.co.jp/?p=987 入社するまでは、分からなかったことでも通信に関する様々な知識がナレッジに投稿されることによって、学ぶ機会もあり自然とスキルアップしております!!私もクラウドを利用していましたが、このナレッジをみるまで曖昧な認識をしていました。ですが、このナレッジをみてそうゆうことか!と理解することができました!「クラウドは別倉庫、貸倉庫」すごく分かりやすい表現です✨ このようにナレッジに困ったこと、分からないことなどを投稿するとコメントで解決案などが寄せられることもあります!!このナレッジでも、コメントが寄せられていました!知識の共有&コミュニケーションもとれる!ナレッジのいいところですね🤩 お客様によって、話が聞きやすいスピードや理解度が違うのでとてもむずかしいですよね😖ちゃんと意識していないとついつい自分のペースになってしまったり、、皆さんもこのナレッジを見て、自分はちゃんできているか見つめなおすきっかけにもなったのではないでしょうか。仕事だけでなく日常生活にもリンクするところがあると思うので、「相手の立場になって物事を伝える」私も意識していこうとおもいます! 業務以外にもこんなナレッジがありましたので、皆さんに共有したいと思います! これにはびっくりしました!何も知らない人が聞いたら英語なのに津軽では・・・方言って不思議ですね!コメント欄でも多くの方言情報が寄せられていました(笑) これまたびっくり!私もヨーグルトを凍らせて食べるという発想はなかったですが、考えてみると美味しそうですよね🍦自分で試行錯誤してオリジナルアイスを作るのも楽しそう!!皆さんもぜひ試してみて下さい!暑い夏を乗り切りましょう🏄‍♂️ このようにナレッジでは、業務に役立つ情報や面白い情報が沢山投稿されています!!少しでもグラウド全体のパフォーマンスを向上させ、お客様に喜んでいただくために情報共有の場を設けています。 さらに南は鹿児島、北は青森まで・・・グラウドでは、離れている社員同士でもこのナレッジを使うことでコミュニケーションができ多くの人が利用しています!これでチームワークもup間違いなしですね🔥

採用担当者のホンネ

採用担当者のホンネ

今回は今年から採用担当になった工藤さんに突撃インタビュー✨✨様々気になることを聞いていきます📢 Q:工藤さんにとって採用担当者としての役割ってなんですか?➡自社の魅力を最大限に求職者の方へ伝えることや各エリアの求める人材と求職者の希望をいかにマッチさせられるかを心掛けて取り組んでいます。 Q:日々どんな業務をしてるんですか?➡新卒~中途の求人業務が中心です。新卒は主にオンラインセミナー(会社説明会)/一次~最終選考における選考者・新卒応募者の日程調整/リマインド/スカウトなどです。 中途に関しては、各種媒体にて母集団形成を図りスカウトの送信/応募者対応/各種調整を主に行い、その他として無料求人媒体や有料求人媒体をリサーチし展開/営業担当者との打ち合わせをし他社動向や修正点の確認・実行です。 Q:大変なことはありますか? ➡全てです!笑 具体的に上げると求人について正解がない。応募傾向から導き出してそこにスカウト送信しても応募が増加するかと言われればそうでもないし思ってもみないところからの応募が来たりと安易に絞り込めないところですね・・・・ Q:営業との違いってどんなところですか?➡営業は基本的に社外の人(クライアント)との折衝が主にあるかと思います。採用は社外の人との折衝もあるが、メインは社内との連携。今までは自分がいたエリアの責任者までが主に範囲だったものから他拠点の統括責任者との連携が重要になり、かかわる人が大きな違いだと感じています。 Q:今の業務のやりがいってどんなところですか?➡求人で自分が『この人!グラウドで働いてほしい!』という方へスカウトをして、採用になったときの嬉しさは何にも代えられないやりがいです!! Q:採用担当者という仕事とはなんですか?➡採用担当者は一番初めに会う企業の人なので、求人原稿がいかに魅力的でも、 対応する人がそれに見合う、もしくは近い人じゃなければその先はないと思って取り組んでいます。併せてどこまでいってもやはり第一印象は重要です。初めてコンタクトする方はもちろん継続してコンタクトする方においてもその第一印象が比較対象になるのは間違いないと思っており何事においてもそれを念頭に取り組んでいます。 Q:唐突ですが…経営管理本部ってどうですか?➡にぎやかな場所というのが第一印象。営業部側では見ることのできない裏側を見ているようで楽しいです!笑そして何より、今まで知らなかったことや知るべき内容の重要度など体感して改めて背筋が伸びたような感覚です。まだ全然出来ていないことだらけではありますが、自身の幅を広げていければと思ってもいます。また展開が早すぎてしばしばフリーズもしていますが…そこはお気になさらず。 Q:チャレンジしてみたい業務ってありますか?➡今がまさにチャレンジ継続中です。これまで経験したことのない領域で自分の能力の幅を広げる機会だと感じている。今まではなんとなくExcel知ってると思っていましたが、フタを開けたら全くの素人同然だと気づかされ色々積極的に機能を使い覚えている最中です。それをを活用して効率化を図ったり何か作りだしたい意欲はあるのでスマホアプリなど作成しリリースする業務なんかあれば面白そう~。 終始真面目な工藤さん(❁´◡`❁) ありがとうございました~🤣🤣採用の業務は大変そうですが、やりがいもありいつも楽しそうです😁👍

ツムツムマスター齋藤

ツムツムマスター齋藤

今回は東北エリアで働いている斎藤さんにインタビューをしました!インタビューのきっかけは… 実は斎藤さんは社内の掲示板「CLAP」の中でも、結構「NICE!」されてることが多いですよね。チームから頼りにされている齋藤さんをもっと社内で知ってもらいたい。という思いからインタビューを行いました。独占インタビューです(❁´◡`❁) Q.主な仕事内容を教えてください携帯ショップで、携帯スタッフ業務やスマホサポート業務、スマホ教室業務などをおもに行っています。 ~1日の勤務の流れ~9:15~清掃 9:30~朝礼 10:00~11:00 スマホ教室11:00~12:00 携帯業務12:00~13:00 スマホ教室13:00~14:00 お昼14:00~15:00 スマホ教室15:00~19:00 携帯業務 Q.グラウドに入社したきっかけを教えてください 元々、別の会社で同じようなショップスタッフの仕事をしてました。当時、在籍していた店舗にグラウドスタッフの天内さん、成田さん、花田さんが入店頂いていました。皆さん、営業スキルが高くグラウドの魅力を感じ、入社致しました。(花田さんインタビュー https://news.glowd.co.jp/?p=223 ) Q.グラウドのすきなところを教えてください個性豊かな人たちが沢山いることです(笑)以前は、今さん、成田さん、歩美さん、祐子さんと一緒に仕事をしてました。今さんは、いつもショップの雰囲気を明るくしてくれます。現在は、大髙さん、片山さんと一緒に仕事をしてます。片山さんは、お父さん的な存在で頼りがいがあり、大髙さんは、甘いものが好きで、とても優しく面倒見が良くて移動したばかりの私は助かってます。 Qショップで楽しいことは? 毎月、目標実績を達成した時と、店長が差し入れしてくれるおやつを頂いたときです☺店長いつもありがとうございます😀 Q.やりがいを教えてくださいお客様に「ありがとう」と言われることです😊 Q.最近ハマっていること(趣味)は何ですか?最近は待っていることは、ツムツム(1日2時間)とYoutube(ゲーム実況:ドイヒーくん)を見ることです! Q.休日はなにをして過ごしていますか?休日は、ゲーム(ツムツム)や 動画(アニメ→銀魂、ジョジョの奇妙な冒険)を見て過ごしています!(ツムツム多いな) ということで、斎藤さんの私生活も垣間見えるインタビューとなりました。。。ショップも結構楽しそうですね😳スタッフ同士の仲の良さがうかがえましたね~🥰斎藤さんありがとうございました。引き続きよろしくお願いします😀さて、次のインタビューが楽しみですね…♡

ポジティブなループ

ポジティブなループ

”業務改善で心を豊かにする”というミッションを掲げる株式会社SACCSYさん。本日はグラウド業務とは切っても切れないkintone開発を手掛けるSACCSYの紹介をさせて頂きます。 “限りある時間を「本来会社がするべきこと」「プライベート」「家族との時間の充実」に充てられるようになる。ひとりひとりの気持ちに余裕が⽣まれ、前向きな気持ちで仕事に取り組めるようになる。そうすることで会社も個⼈も⽣産性があがる。そして双方がより一層成⻑できるポジティブなループ(好循環)があふれる社会をつくっていきたいと考えています。” 素敵なミッションですよね。。。ポジティブなループ。。。こんなセンスのいい言葉は思いつきません。 SACCSYの代表 行武さんとは4年くらいのお付き合いになります。前職で社労士事務所に勤務しておられ、そのころに業務改善提案をサラッとしていただいたことから繋がりができました。一昨年は弊社の創立記念を祝う“周年祭”にも来ていただきましたよ。 グラウドの中では、以前も紹介させていただいたところですが、業務改善ツールとしてサイボウズ株式会社のkintoneを利用しています。kintone活用については、以前登壇もさせていただきました。 まず、業務完了報告書アプリ。 これは会社の中でも、“神アプリ”を呼ばれたアプリです。1名のスタッフが1か月に20時間くらい費やしていた作業をほんの一瞬で完了させることができるようになったアプリです。記念すべき第一号アプリです。 それから集計作業が楽になったその他のアプリ。これはコール実績などをExcelで管理していたものを、kintoneに移行することで遠隔での同時作業を可能にしました。当時、集計の為だけに夜中まで残っていた長崎のAさん。kintoneへの業務移行は、とても勇気のいるものでしたが、いざ飛び込んでみると、今までの集計作業は何だったのか・・というレベルでの改善が見られました。印象的だったのは「いつもだったら、会社で仕事をしている時間なのに、今家でそうめんを食べれています!」と感動の連絡が入ったことです。 そんな業務を劇的に変えてくれたkintone・SACCSYさんにはいつも感謝しています。またkintoneは“組織のインナーマッスルを鍛える”と仰る方もおられました。これは本当に痛感していることの一つで、kintoneを触るようになってから、もっと改善できるんじゃないか?もっと効率的に業務を行うにはどうしたらよいか?など考えることに強くなった気がしています。 (もちろん使っているソフトはkintoneだけではなく、Googleスプレッドシートや、会計freeeなどその他のサービス(自社含む)もありますよ。) 本日はまたkrewシートというものをご紹介いただきました・・・さらなる業務改善、そして取引先様にとってもより成果が期待できるかも・・・ 乞うご期待!

卒業・・・🌸

卒業・・・🌸

長友マネージャー 経営管理本部からの卒業。。。コンプライアンスの”コ”の字もない状態で配属になった管理本部。会社の制度構築、総務、人事、労務、経理、雑務もしばしば。そんな経営管理本部のマネージャーに彼が配属されたのはちょうど2年前でした。 最初は正直「長友は要りません」と言ったことを覚えてます。いや、言ってません。や、言ったかな。そんな長友マネージャーも、2年の経営管理本部業務を(一旦)終え、4月より新しいエリアに旅立ちます。そうです。単身赴任です。 この2年を振り返っていただきました。 Q:経営管理本部での2年はどうでしたか?A:あっという間に2年経ちました。 日々、新しいことの発見が多く、我ながら成長できたかなと思います。 自分の中で、一番印象に残っているのは昨年から始めた新卒採用です。 セミナーから、内定フォローまでメインで担当させていただき、 グラウドの良さ・魅力を最大限に伝えるにはどうしたらよいか、 内定者辞退を出さないようにするためにはどうしたらよいか、等、 都度白石さんや星野さんを中心にアドバイスをいただき、考え・実行致しました。 あとは、管理部は仲が良く(思い過ごし?笑)、日々楽しく業務をすることができました。 Q:所属前と所属後での変化はありましたかA:営業職の際には、気にもしていなかったような制度構築等に携わり、 制度の大切さ、制度構築する際の目線等、役員の皆様の考え方などかなり勉強になりました。 正直に言うと恥ずかしながら、所属前は「売上を取ってくるんだから、営業のほうが偉い」と思ってました。 ただし、今は決してそうではないと思っております。 会社にはそれぞれの役割があり、管理部は営業部が働きやすくするためのサポートをして、 会社の利益に貢献しているという事に気づきました。 現在では、【会社の利益=管理部の成果】だと思うようにしております。 これも管理部所属して初めて分かったことでした。 Q:ジョブローテーションについてどう思う?A:僕はぜひ、どんどんローテーションした方がいいと感じております。 やはり、営業部と管理部の業務は違う要素が多いというのは事実です。 管理部に来て気づいた全体目線や制度構築の大切さ、事業部にいなければわからない現場感や臨場感など、 どちらの業務も所属して初めて気づくことも多いかと思います。 僕自身も管理部に来てすぐは、何のためにこの作業をしているのか、何をしていいか、もわかりませんでした。 最初は戸惑うこともあると思いますが、確実にステップアップにはなると考えます。 Q:営業部行ってもがんばってくださいA:ありがとうございます! 4月から関西へ飛び立ちます! 営業部・管理部どちらも経験したハイブリット社員として、日々精進いたします。 夢いっぱいに胸を膨らませ、羽ばたいてきます! いや、やっぱり泥臭く、貪欲に暴れまわってきます!(こっちのほうが僕らしいですかね?w)

2022年度新卒採用はじめます

2022年度新卒採用はじめます

こんにちは。グラウド広報担当です。 2022年度新卒採用が始まりますね~🌸色々と大変なご時世ではありますが、グラウドはニューエイジの力を求めて新卒採用強化中です。 昨年は大慌てで新卒採用を始めましたが、今年は昨年の活動内容を活かし、準備万端で挑みます。人事担当者も新しくなり、現在は新卒・中途とのフロー見直しや、面接実施の方法など再考中です。 4月には昨年実施した☆初☆2021年度新卒メンバーが入社式を迎えます。 入社研修資料の録音中ですよ~♪ 入社式の様子はまた4月に更新します☆

産休から復帰!

産休から復帰!

こんにちは。先月の記事でもとりあげた「優秀者懇親会」ですが、各拠点で開催しています。今回の紹介は九州は長崎の目良アシスタントマネージャーです。 12月から産休(二度目)に入りましたが、ギリギリでインタビューしてきました。それでは張り切ってどうぞ! Q:産休から復帰してからどうでしたか? A:復帰してから2、3ヶ月は必死でした。kintoneなどの導入もあり、産休前になかった管理方法などわからないことだらけででした。 Q:復帰してから最初は何してたんですか? A:FT関西業務の事務統括してました。以前は中野マネージャーと中込CSOがやっていた請求作業などを引き継ぎました。それからシステムエンジニアリングサービスに移行しました。岸野SM案件から中野M案件に代わり、まったく管理方法が成立していない状態だったものを立て直すことから始まりました。 Q:回っていなかったというと? A:管理が全然できていませんでした。管理方法が定まっておらず、まず管理簿もない状態で。まずはその「管理方法」を構築することをメインで行いました。今は、仮に誰かが欠けても回る業務フローが確立しています。 Q:なんで、誰でもできる仕事にしようと思いましたか? A:どこでもそうですけど、遠隔業務がこれだけ普及してきたので、VPNを利用して別の拠点からでも仕事ができるようにすることを目指しました。メンバーを育てたり、浅木AMの協力のもと、自分自身が管理業務ができるようになったことが大きいです。 Q:逆にできていないことはありますか? A:今やれるべきことは、ひとまずできた…と思います。 Q:自分の役割は何だと思いますか? A:誰もが、働きやすい環境をつくることだと思っています。色々市川Dにも相談して、産休前にできることをやっていきます。

優秀者懇親会2020@東北

優秀者懇親会2020@東北

昨年から始まった「優秀者懇親会」。今年は開催が危ぶまれましたが、少人数でかつお昼に(お酒なし)でこじんまり開催をしました。 以下、橋野COOのレポートです🍖 コロナ禍の影響もあり、私自身2月を最後に東北出張は控えており、今回おもてなしさせて頂いた井上SVとは約10カ月ぶりの再会でした。 久々の井上君、見た目に大きな変化が! (なにが・・・とは言いません) 髪は、ばっさりと短くなっている。なんでも最近美容院に行き軍人をイメージしてカットしてもらったとの事!なんじゃそりゃ(笑) ま、その髪型も悪くはないけど。  気になったのが体型。 軍人らしくマッチョで引き締まっているなら良いがちょっと腹が出てないか?  そう、この1年くらいで何と10キロ近く太ったらしい❢ 一時は痩せすぎて心配してた頃が懐かしい。。 そんな井上君をご招待。 盛岡と言えば、名物の一つに盛岡冷麺。 今回は焼肉、冷麺で岩手県民は誰もが知っている「ぴょんぴょん舎」で豪華焼き肉を食べに行ってきました。 食事をしながらいろいろとインタビューしてみました。    Q:今回なぜ優秀者に選出されたと思いかすか? A:思い当たる節がないので、順番ですか?(笑)  あるとすればまだまだこれからですが現在担当している業務でどれだけ早く目標を達成して行くかがテーマです。 Q:マネージャーと良い関係性を築き展開していることが進捗率No1の結果に繋がっていると思うのですが、マネージャーとはどんな関係性ですか? A:シビアで厳しいけど、尊敬しているし、クライアント対応等いろいろと教えてもらっています。 自分自身も非常に成長していると感じます。今後も今のような上司部下の関係でも万が一自身が出世して同じ立ち位置になったとしても一緒に仕事をしていきたいと思える人です。 Q:この半年くらいで大変だったことはありますか? A:業務が進めば進むほど、新しいメンバーになり一人当たりの業務量が増えた事があります。 メンバーには背景を理解してもらいそれまで以上の業務を遂行していくための取り組みが、一番大変でしたね。 Q:なるほど。一方的に業務を押し付けるのではなく、「なぜ」をしっかり話すのが井上SVのやり方なんですね? A:はい、変化があるときはなぜそうなったか必ず話すようにしています。 Q:最後に今後のビジョンを教えてください。 A:早く新規案件を形にしていきたいです! 例えば、マネージャーが最近商談中の案件を任せてもらえれば自身で成功事例を作り、所マネージャーから業務を奪い、自身で展開していきたいと考えてます! ということで現業務にも、ビジョンに対しても前向きで貪欲な井上SVでした。 しかし、豪華食事会の割に選んだお店は控えめ。オーダーも控えめに「ランチで」と言いそうだったので、美味しそうなものをこちらで選びました。 前沢牛カルビは最高に美味しかったです。 こってり食べた後の盛岡冷麺は他では味わえないさっぱりした後味がこれまた最高。 それから、大きくなった体系とは裏腹に意外に小食な井上SV、次はもっと食べ させて、もっと太らす計画を立てたいと思います。 この度はおめでとうございました!

Clap!

Clap!

こんにちは。広報担当のタンと申します。今回は弊社自主開発の新規グループウェアシステムについて紹介させていただきます。昔使っていた旧グループウェアは、めっちゃくちゃ使いやすかった…!なので、新規システムの改善点や変更ポイントなどはすごく気になりました。 さて、早速ですが、スシテム開発部門の市川さんとTumurさんにインタビューしてみましょう。 まずは、エンジニア 市川さんの話! Q:「CLAP」とは、どのようなものですか? A:社員同士のコミュニケーションツールであり、業務ツールであり・・・今回のCLAPは簡単に言うと、旧グループウェアのアップグレード版です。 Q:どのようなアイデアを基に、今の「CLAP」のコンセプトを作成したのですか? A:旧グループウェアでは各機能が個々で動いている部分が大きかったため、各機能間の「シームレス」化を図るよう意識し開発いたしました。 Q:元々のグループウェアと比べて、違う部分や改善点はありますか? A:従来の同期通信によるクラウドシステムではなく、よりレスポンスの早い、リアルタイムWEBを実現し、クラウドアプリケーションでありながらネイティブアプリケーションと変わらないレスポンスを有しております。 Q:一番重視した部分はどこですか? A:「CLAP」から実装されることとなった「ボード」機能は各アプリケーションを繋ぐジョイント的重要な役割を持っています。 また、ボードはリアルタイムなチャット機能をベースとしておりますので、システム全体のアクティブ性を向上させる機能として期待しております。 Q:開発に、新しい挑戦はありましたか? A:旧グーループウェアの基盤となるシステムは少し古いフレームワークをベースとしておりましたので、今回の「CLAP」は今後の展開(アップデートやアップグレード)を意識し新しいフレームワークを使用し開発にチャレンジ致しました。 Q:今後どのような機能を期待できますか? A:現状、具体的な機能はまだ検討中ではございますが、「CLAP」の最大の特性であるリアルタイムWEBは様々な可能性を秘めております。 日々取集したデータをより適正な情報として直感的に出力表示させ、機械学習処理をプラスすることでより確率の高い統計的な数値を導き出すと言ったことも可能になります。 そう言った情報を活用し、グラウドメンバーの活動を下支えできるシステムに成長していけたらと考えております。 次は、アシスタントにとして開発に協力したTumurさんの話! Q:元々システム開発者ではないので、アシスタントの仕事は結構ハードルが高いと思いますが、慣れてきましたか? A:いまはもう慣れました。仕事が忙しいですがとても楽しくて面白いからあっという間に時間が過ぎてしまいます。リリース前の数日とリリース後の数日少し大変だったけれど仕事の結果を見て良かったと思います。 Q:開発の知識はどうやって勉強しましたか? A:開発知識が少なかった私は、いつも敏弥(市川)さんに教えられるばかりでした。市川敏弥さん、本当にありがとうございます。 自分で作ってその内分からない時は敏弥さんに聞いていました。やりたい、できるようになりたいという気持ちがあれば知識を得るのはそんな難しいことではないと思います。 Q:「CLAP」の開発仕事にどう思いましたか? A:CLAPの開発は面白くてすごく勉強になりました。CLAPの管理とアップデート、その次のプロジェクトを楽しみにしています。 Q:今の気持ちは? A:今もバグが多くて使いにくいところもあると思いますが、みんなの送ってくれているフィードバックに基づいて常に改善していきます。後々の面白いアイデアもたくさんあるし、CLAPがみんなが楽しく使えるツールになるためにこれからも頑張ります。みんな、CLAPで励まし合いましょう笑っている顔。 Q:今後の仕事プランは? A:特に決めたものはありませんが、今のところCLAPを常にアップデートし、新しい機能も追加していきます。 開発、お疲れ様でした!CLAPは、みんなが楽しく使えるツールにできるよう、これからも頑張ります⭐️