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タグ:東北

ゆくゆく山形 by ヤマガタ未来ラボ

ゆくゆく山形 by ヤマガタ未来ラボ

こんにちは。グラウド広報担当です。本日は、山形県の求人サイト 「ゆくゆく山形 by ヤマガタ未来ラボ」 についてご紹介したいと思います。 ●東北採用に注ぐ想いことの始まりは、今年4月に私がマーケティング担当に任命されたことにさかのぼります。時代の流れもあり、現在は完全な売り手市場。従来のように「条件」だけを打ち出しても、大手企業には到底かないません。そんな中で、私個人としては「東北エリアをもう一度全盛期の姿へ戻したい」という強い想いがあり、採用活動の注力エリアとして自然と東北を意識するようになりました。実際に青森県からは、県や弘前市のご担当者が福岡本社まで足を運んでくださり、直接交流する機会もいただきました。東北エリアの中で、青森に続いて管理者がいたのが山形です。 ●山形との出会い事業を拡大するには、現地に管理者がいなければ人員の増員も難しいという現実があります。そこで、山形の求人会社5社ほどに問い合わせを行いました。最初にお返事をくださったのが、今回ご紹介する 株式会社キャリアクリエイト さん。運営されているのが 「ゆくゆく山形 by ヤマガタ未来ラボ」 です。すぐにオンラインで打ち合わせをさせていただき、キャリアクリエイトさんが掲げる「共創」というビジョンに強く共感しました。単なる求人サイトではなく、「一緒にヤマガタを盛り上げていく仲間」になれると感じた瞬間でした。 ●求人を超えた“地域づくりのチーム”キャリアクリエイトさんの取り組みは、いわゆる求人サイトの枠を超えています。・山形県への移住やUIターンの支援・学生の就職相談・コラムでのキャリア・就職情報発信・人と企業、人と地域を結びつけるキャリアデザインの提案こうした活動を通じて、山形の未来を共に描いていく“チーム”だと感じています。 ●これからの発信なお、第一回目のグラウドのコラムも掲載していただきました。これから短期間で、まずは山形の方、そして各地にいらっしゃる皆さまにグラウドを知っていただけるよう、発信を続けてまいります。

まさきとたかよし

まさきとたかよし

井上さんは尾田くん推薦、土岐さんは葵さん推薦です。 ひとまず感想をお願いします。 井上「示しやすい人を選んだんだろうなぁと思いますけど」 土岐「自分も、隣にいたからだろうと思います。」 ーーー こんな会話から始まったインタビュー。 それもそのはず。もう土岐さんも井上さんもグラウド歴が長く、2人とも管理職レイヤー。 何かに動じることもなく、接点の多い二人の雑談インタビューが始まりました。 先にお二人の紹介をしておきましょう。 ⚔土岐さん⚔ グラウド1おしゃべり&現場にでて数字をあげるスーパープレイングマネージャー 青森県在住 プロジェクトマネージャー 提出期日は守らないが、社員からの信頼は厚い りんごの忙しい時期になると有休を使ってりんごの収穫に駆り出される 🥊井上さん🥊 格闘技の大会出場を果たした男 岩手県在住 大手通信会社の訪問営業を経て、現在は医療機関向けの業務に携わる 現在は引っ越したばかりの事務所で140円くらいのカップラーメンを食べているが いつかはここでかつての賑わいを取り戻し、楽しいランチタイムを過ごすのが夢 ーーー 井上「本物の尾田くんに1回会ったんです。仕事もできて、誠実で顔もよくて。かっこよかったですね~~~。」 土岐「井上さんがそんなに尾田さんを褒めると、自分も工藤さんを褒めないといけなくなりますか?汗」 🎤そうなりますね。お願いします。 土岐「いや、目の前にいるんでやめときます・・・」 🎤でも工藤さんとは、どれくらい仕事は一緒にされてますか?前職も合わせたら。 土岐「15年以上一緒ですね。当時は、ライバル会社に居たんですが、最初はライバルとして出会いました。星野さんも量販店とかいたときは、ISPとか取次してなかったですか?」 🎤そうですね、当時は”ADSL”が主流で、光開通しているエリアになったら光にするというのが始まったばかりの時代なんですよね。 ISPどこ取り次いでたかは、ちょっと覚えてないです(笑) 井上「え?星野さんおいくつでしたっけ?w」 星野「39です(笑)。18、19くらいのころにBフレッツというのを売っていたので(笑)」 土岐&井上「なるほど(笑)」 ※多分この辺の会話は、20年以上前の量販店を知る人しか理解できない会話かもしれません(笑) 土岐「それこそそのころに引き抜きにあって、特販部隊のSVをしていましたが、そこで出会ったのが今の、増田さん、花田さん、工藤さん、今さんですよ。青森スタッフが優秀で、月半ばで予算達成していたので自分は他県に出稼ぎ出張させられていました。」 🎤井上さんはそのころ何してた? 井上「自分も光の架電部隊の事務局長をしてたんですよね。25歳くらいの頃ですかね。」 🎤ということは、それぞれ20代のころに、どこかしらで”光”に関わっていたということですね。 どうですか?昔と今と、”光”に関わっていて感じることありますか? 土岐「前ほど固定回線に対するハードルは高くないような気がしますよ。案内をしてても、基本的に長く使う方が損するケースもあって、値引きだったりキャッシュバックでお客さんが得して、かつ店での手続きはほとんどスタッフがやってくれるんで手間もないですから」 井上「なんかロープレ聞いてるみたいな気分です」 🎤実際にでも私みたいなタイプは、「面倒」「手間」というのがよぎってキャリア変更できなかったり、お得な特典見逃してるケースはあるんで、 ちゃんと聞いてたら得するのかもですね(笑) 井上さんは、今どうですか?業務的に何か思うことありますか? 井上「今は、医療機関向けの案内をさせてもらってますが、今までの経験なんかを活かして気持ちよく仕事ができていると思います。医療機関は俺たちを必要としてくれてるんで(笑)」 🎤なんかかっこいいね‥(笑) 私、井上さんのすごいなと思うところがありまして。 井上さんって、いつも冷静で淡々としていて、怒ったりしないじゃないですか。どうやったらそうなったんですか? 井上「きっかけはあって。きっかけというか、考えることがあって。昔は感情的だったんですけど、それって他人に対して勝手な期待を抱いていたからなんですよ。 他人を信用していると言いつつも、実際は自分の予測に反することをされたり言われたりしたときに、どこか自分がブレてしまったり感情を揺さぶられたりすることがありました。でもそれって本当の意味で他人を”信用”できていないということに気づいて。 それから思ったのは”これから一緒に仕事をする同僚や会社の人のことは何があっても信用する”って決めたんですよ。 そしたら、変に線引きしたり、怒ったりすることがなくなりました。何か言われたりしても”きっと何かあるんだろうな”と思えます。 だから社長がもし人殴って捕まったとしても”きっと何か理由がある”と思いますね(笑)」 土岐「井上さんのその考え方は・・・見習いたいですね・・・自分は考えるよりも先に行動してしまうんで・・・」 星野「土岐さん、土岐さんが考え出したら悪いことしか起きなさそうなんですけど。」 (一同爆笑) 星野「いや、まず絶対考え切らんと思うし、土岐さんが何か考えていいことが起きる気がしない」 […]

井上、夢の舞台へ

井上、夢の舞台へ

ついに井上の夢が実現した。(事の経緯については前回記事をご確認ください。)セコンドとして彼と共に過ごした、長くて短い一日。その一部始終を編集者目線でお届けします。 新宿歌舞伎町へ 早朝、福岡を発ち東京へ。いよいよ決戦当日。飛行機のエンジン音とともに胸が高鳴る。到着後、新宿歌舞伎町に向かうと、井上は既に会場入りしていた。いつもと変わらぬ飄々とした表情で、どこか落ち着きすら感じさせる様子。例の「GANTZモード」に入ったままのようで、静かな闘志と覚悟が伝わってくる。 控え室で右往左往控え室は選手やスタッフで溢れかえり、なかなかの混雑だったが、とりあえずトランクスに着替え、今日の舞台となるリングへ向かう。 見様見真似のシャドウボクシングで体を動かしリングチェック。軽いスパーリングで動きを確認していたところ、本部から井上の呼び出しが入り、慌ただしくドクターチェックへ向かう。何も勝手がわからない。 続けてバンテージを巻いてもらう。これも井上にとっては初めての経験である。そこに今回の対戦相手が姿を見せた。長身でまっすぐな雰囲気のセミプロ選手。二人は一礼を交わし、互いの健闘を誓った。 控え室に戻ると、試合経験20年のベテラン選手が現れ、初出場の井上に温かく声をかけてくれた。しかし、ここで一つ問題が発生。「あれ?青いグローブ?ここは赤コーナーの控え室だよ?」と指摘され、どうやら控え室を間違えていたことに気づく。急いで荷物を抱え、青コーナーの控え室へ移動することに。出だしからわちゃわちゃとしてしまったが、とにかく準備は整った。 出番待ち 11時を過ぎ、観客が会場に入り始め、出番が近づいてきた。「見れば見るほど皆さん強そうで、最高ですね。きっと、けちょんけちょんにされるんでしょうけど(笑)」と、武者震いを笑い飛ばす井上。今日の戦術は、空手のルーツを活かした前蹴りやミドルキックで組み立てること。直前のアップで見せたキックには、20年のブランクを感じさせない鋭さが宿っていた。 夢の舞台へ ついに井上の名前がコールされ、入場曲と共にリングへと駆け下りる。その眼には一寸の迷いもなく、まさに夢に挑む男の姿だった。リングに上がり、四方に一礼。マウスピースを装着し、水を一口含む。するとレフェリーから「セコンドシャツ入れて」と声がかかる。慌てて自分のTシャツをズボンに入れるも、「選手のシャツ!」とツッコまれ、天然を炸裂させてしまう。シャツインのままリングに上げられ井上とルール説明を受ける展開に。良くも悪しくも緊張はほぐれた。これもまた“グラウド品質”であろう。 ゴングが鳴った 試合開始のゴングが鳴り響くと同時に、相手の速攻のラッシュが井上を襲った。序盤で間合いを取りながら様子を見ようとするも、右フックが井上を捉え、一瞬よろめいたところでダウン判定。セコンドとしてはその判定の早さに驚きつつも、「蹴り足を出していこう!」と声をかけて試合続行。 間合いを取るために前蹴りを出すも、相手の勢いは止まらない。井上は連打を受けながらも、空手仕込みの外受けでパンチをさばきつつ右ストレートを放つ。顔面にクリーンヒット。反撃開始かと思った矢先、相手の左フックが井上の首元に巻き付き、体勢が崩れる。「まだまだ!」という叫びも虚しく、レフェリーストップが宣告され、試合はわずか36秒。初挑戦はKO負けという結果に終わってしまった。 俺はまだ倒れてないっすよ 試合直後、井上は「俺はまだ倒されてないし、何も効いてない!せめてKOされて終わりたかった」と悔しさをにじませつつも、「そう受け取られてしまったのは自分の責任だ」と、結果を受け入れようとしていた。「応援してくれた皆に申し訳ない」と繰り返す姿に、かける言葉が見つからなかったが、最後は彼らしく、「必ずリベンジします。そのときはまたチャージ(達成ボーナス設定)してください!」と社内のファンに呼びかけていた。 夢の味は苦かった 大会後、軽い打ち上げを兼ねて井上のリクエストで岩手には無いというバーガーキングへ向かう。井上がバーガーにかぶりつきながら試合を振り返る姿はどこかほほえましくもあったが、試合の緊張が抜け切れないのか、バーガーを半分食べたところで手が止まり、袋に入れて持ち帰ることに。「夢の味は苦かった」と言わんばかりに、彼は静かに自分の敗北をかみしめ帰路についた。 そして次の挑戦へ 今回の挑戦は、井上にとって単なる試合以上の意味を持つものだった。リングに立ち、夢を追い続ける彼の姿に、私たちも心からの称賛とエールを送りたい。次の挑戦の時が来るまで、彼の成長を楽しみにしていよう。 最後に、彼がリングに上がる入場シーンの映像をお届けします。夢の景色は彼にしか見えませんが、その背中はこれから挑戦する多くのメンバーにとって道しるべとなり、希望を与えることでしょう。次は誰の夢が実現するのか――どうぞご期待下さい。

井上、リングへの道 〜揺れ動く心と格闘技への再燃〜

井上、リングへの道 〜揺れ動く心と格闘技への再燃〜

「ドリームピッチ」が目覚めさせた眠れる情熱   今年の8月、井上は「ドリームピッチ」という周年祭企画で、心の奥底に封じ込めていた感情が突如として湧き上がる瞬間を経験した。「リングの上で戦いたい。」それは、20年以上も前に諦めた格闘技への情熱だった。高校時代に3年間打ち込んだ空手で全国2位という成績を残したものの、どうしても手に届かなかった「1位」という頂点。それは、井上にとって「あと一歩」という悔しさを残す記憶となっていた。   井上は、その後の人生でその悔しさを封じ込め、進学や仕事の忙しさの中で次第に遠ざかっていった格闘技への情熱を、このドリームピッチを通じて再び思い出すことになった。そして今、3ヶ月後にその夢は実現しようとしている。しかし、再挑戦することで「過去の自分と向き合う」ということへの迷いや不安が心の中で渦巻いていたのも事実だった。 挑戦への第一歩 〜運命的な出会いと決意のジム通い〜 ドリームピッチを経て、井上は地元・花巻市にある格闘ジムに足を運んだ。試合直前ではあるが、偶然にもプロ選手が所属する本格的なジムを見つけた彼は、思い切ってその門を叩いたのだ。プロ選手とのスパーリングを許された時、井上の心は激しく揺れた。若かりし頃とは違い、今の自分に果たして何ができるのか、そして、ブランクのある体がどこまで耐えられるのか、そんな不安が一瞬で押し寄せた。 実際のスパーリングでは、パンチはなかなか当たらず、20代の頃のような動きはできなかった。それでも、空手で鍛えたキックが相手にヒットした瞬間、井上の中に残る誇りと自信が少しだけよみがえった。「情熱だけでは戦えない」という現実を痛感しながらも、「まだ自分には戦える力がある」という希望も同時に感じる瞬間だった。 迫る試合と覚悟 〜過去の悔しさに向き合うために〜 試合は今週末に迫っている。井上の中で不安と期待が入り交じる。「このまま挑戦せずに終われば、きっと後悔する」という思いが彼の背中を押している。試合に向けた心境を聞いたところ、彼は「まるで『GANTZ(ガンツ)』で転送された気分だ」と語った。突然異次元の世界に放り込まれたような独特の緊張感があるが、それでも挑戦しなければならないという覚悟がある。 井上にとって、この挑戦は単に勝利を目指すものではない。過去の悔しさ、迷いと向き合い、自分自身の限界を試すための挑戦である。この試合を通じて、かつて自分が諦めた「頂点」に向かってもう一度挑むことが、井上にとっての「新しい自分」となる一歩なのかもしれない。 編集後記:井上が挑む試合は、ただの格闘技の試合に留まらず、彼自身の人生と向き合う「過去と未来の架け橋」とも言える戦いだ。人間らしい弱さや不安を抱えながら、それでも「やってみたい」という思いに突き動かされて進む彼の姿に、多くの人が共感し、応援したくなるだろう。井上の挑戦がどのような未来を切り開くのか。その姿に期待を寄せリング脇から声援を送りたい。

冬ワイパー⛄

冬ワイパー⛄

社用車のタイヤ交換を行いました🚘 東北の冬がやってきました⛄ 11月中旬タイヤ交換の時期になります🚘社用車のタイヤ、冬ワイパーを交換し、安全に営業に出れるように準備をします!! スタッドレスタイヤの性能ついてお話致します! 先ず『夏タイヤ』とも呼ばれるノーマルタイヤと『冬タイヤ』とも呼ばれる スタッドレスタイヤの違いについて解説します。 見た目の違い タイヤには溝がありますよね。 ノーマルタイヤの溝は新品タイヤで約8mm前後(※)となり雨で濡れた路面でも滑りにくいようになっています。 スタッドレスタイヤはそれよりも深い約10mm前後(※)となり、サイプと呼ばれる細かく浅い溝もたくさんついているのが特徴です。  これは冬季に降雪や凍結路でもスリップしにくいようにする為です。 冬用のワイパーがある事は、東北では当たり前に感じておりましたが・・・九州の方に、”冬ワイパーって何ですか??”と、言われました! 冬用ワイパーは、雪や氷を拭くために取り付けられます。 特徴は、「ブレード部分がゴムで覆われている」「ゴムは気温が低くなっても固くなりにくい」ワイパーを変えないと、吹雪いてる道ではとても⚠危険⚠です!! ここで(前)盛岡社員が教える、”運転のコツ”! 急ハンドル 急ブレーキ 急発進 をしない! ブレーキが利かないときは、ブレーキを何回も踏む(こきざみに) 轍(わだち)の時はぬかる→線路みたいになってしまう。 それの時は流れに身を任す感じで… 基本的にスピードは出せないので…(;’∀’) あと、過信しないことッスネ。車間距離も十分に開ける。 徐行、停止が必要な場所は、何メーターも前から注意を払うこと。 相手が突っ込んでくるかもしれないんで… 社用車の冬準備は完了しました⛄皆さん気を付けて営業にいってらっしゃい🚘

イケメン営業マンの素顔

イケメン営業マンの素顔

今回は東北のグラウド人のご紹介です!! 早速、イケメンで優しいと評判の近藤さんにインタビューをしていきましょう🤩 ・入社してどのくらいたちましたか?  A.6年くらい になります! ・担当している業務はどのような業務ですか?  A. ISPの営業をしてます。主な業務は携帯ショップにおけるコラボ光の拡販をメインとして 店舗に直接訪問したり、 架電を通して店舗の課題解決や関係値を構築して課せられた目標数値の達成を目指して活動してます。   ・日々の業務の中でやりがいや難しいこと等教えてください  A. 店舗ごとに課題が違うので、それぞれに応じた解決策を考察しそれを納得頂けるように提案していく。 また、限られたリソースの中でどうすれば効率的に進められるのか、課せられた目標数値を達成できるのかを日々考えながら活動していくのが大変です。 ただ、それは同時に自己成長にも繋がりますし、今後の人生のあらゆる場面でも役立つと思うのでそういった意味でやりがいにもなっています。  ・今後のビジョン(目標)はありますか?  A. まずは自分に課せられた業務を遂行し、周りの人たちの事もフォローできるようになって、管理職につけるような人材を目指していきたいです。 そして以前ドリームピッチコンテストで発表した夢を自分の力で達成していきたいと思ってます。  ・ドリームピッチコンテストではそのような夢を発表されたんですか?。 A. 夢は100万円を手にすることで、そこそこのマンションに引っ越して家具、家電を最新の物に全部変えて理想の部屋に住むことです  ・近藤さんを一言で表すと? A.人たらし !笑  ・お休みの日はなにしてますか?  A.昼間から酒を飲んでだらだら過ごすか、散歩してます。   ・お勧めしたいことはありますか?  A.アクアリウムと昼飲みと散歩   ・近藤さんにとってグラウドとは?  A.まわりの人たちの人柄がとにかく素晴らしくて人間関係での悩みがほぼゼロな今時珍しい会社だと思います。 その上で自己成長に繋がる仕事にも就かせて頂きながら給料も頂ける素晴らしい会社です。 ありがとうございました(人”▽`)日々自己成長意識しながら、業務に取り組んでいる真面目な近藤さん✨夢に向かって、プライベートも『楽』をモットーに頑張ってください!!

家族の力は偉大

家族の力は偉大

こんにちは。今日は社員紹介をしたいと思います。青森エリアの増田SVです。インタビューしようと思ったきっかけは、最近増田さんが管轄してる部下の成果目標の精度が高いなぁと思ったことでした。割と社内でも業務や職種が違ってばらつきが絶えない実績目標だったりするのですが、先月くらいからえらい増田さんエリアが頑張っている。様子を探ってみようと思った次第です。 早速インタビューをご覧ください。 Q:増田さんの担当業務を教えてください →東北、青森エリアのスタッフと業務の統括をしています。 Q:最近は何が主業務ですか? →青森エリアスタッフのシフト管理、メンタルケア、 業務管理、クライアント営業、収支管理です。 Q:増田さんは社内でのスタッフ管理に定評がありますが、どんな方法で個人(各スタッフ)との意識合わせをしているのでしょうか。 →基本的に現場で一緒に活動するようにしています。 なるべく一方的に物事を伝えないでスタッフの考えを聞きながら否定せずに伝え、意図や理由を理解してもらえるように心がけています。 Q:青森は広くて、メンバー管理大変なこともあると思いますが実際のところはいかがでしょうか。 →実際のところ、 大体は知り合いや元々知ってる人ばかりなので あまり気にしていません(笑) Q:ある場合は具体的に大変なことはなんでしょうか。→人数が多く自分を良く受け入れない方もいます。 それは否定せずに受け入れる事で自身の欠けている事に 気づく事。ここに行き着くまでが大変でした。 Q:今の仕事で一番のやりがいや、楽しみは何でしょうか。→5月に娘が生まれた事で今まで以上に仕事にやりがい が生まれました。楽しみは娘の成長ですね。 Q:ちなみに、一年での変化ありますか?→収支管理に関わる事で売り上げと利益を意識する事が非常に強くなった事とスタッフへの物事の伝え方を意図と理由を理解してもらえようにと意識してやってきた事で 成果評価の目標やクラップ利用がスタッフへ伝わってきた事が変化に思えています。 Q:フリースタイル(言いたいことをどうぞ) →今は仕事が楽しいの一言に限ります。 今、私をそうさせているのは妻と娘です。 ということで、やはり家族の力偉大でした…!!最近ご結婚や、お子さんの誕生があり、その中でさらに仕事が楽しくなった…という感じでしょうか。色々深堀したいところですが、秘めたるものがあってもいいとは思うので今日はこの辺でやめておきます。 今後も東北エリアの社員紹介を増やしていきます!!ご期待ください(^▽^)/

採用担当者のホンネ

採用担当者のホンネ

今回は今年から採用担当になった工藤さんに突撃インタビュー✨✨様々気になることを聞いていきます📢 Q:工藤さんにとって採用担当者としての役割ってなんですか?➡自社の魅力を最大限に求職者の方へ伝えることや各エリアの求める人材と求職者の希望をいかにマッチさせられるかを心掛けて取り組んでいます。 Q:日々どんな業務をしてるんですか?➡新卒~中途の求人業務が中心です。新卒は主にオンラインセミナー(会社説明会)/一次~最終選考における選考者・新卒応募者の日程調整/リマインド/スカウトなどです。 中途に関しては、各種媒体にて母集団形成を図りスカウトの送信/応募者対応/各種調整を主に行い、その他として無料求人媒体や有料求人媒体をリサーチし展開/営業担当者との打ち合わせをし他社動向や修正点の確認・実行です。 Q:大変なことはありますか? ➡全てです!笑 具体的に上げると求人について正解がない。応募傾向から導き出してそこにスカウト送信しても応募が増加するかと言われればそうでもないし思ってもみないところからの応募が来たりと安易に絞り込めないところですね・・・・ Q:営業との違いってどんなところですか?➡営業は基本的に社外の人(クライアント)との折衝が主にあるかと思います。採用は社外の人との折衝もあるが、メインは社内との連携。今までは自分がいたエリアの責任者までが主に範囲だったものから他拠点の統括責任者との連携が重要になり、かかわる人が大きな違いだと感じています。 Q:今の業務のやりがいってどんなところですか?➡求人で自分が『この人!グラウドで働いてほしい!』という方へスカウトをして、採用になったときの嬉しさは何にも代えられないやりがいです!! Q:採用担当者という仕事とはなんですか?➡採用担当者は一番初めに会う企業の人なので、求人原稿がいかに魅力的でも、 対応する人がそれに見合う、もしくは近い人じゃなければその先はないと思って取り組んでいます。併せてどこまでいってもやはり第一印象は重要です。初めてコンタクトする方はもちろん継続してコンタクトする方においてもその第一印象が比較対象になるのは間違いないと思っており何事においてもそれを念頭に取り組んでいます。 Q:唐突ですが…経営管理本部ってどうですか?➡にぎやかな場所というのが第一印象。営業部側では見ることのできない裏側を見ているようで楽しいです!笑そして何より、今まで知らなかったことや知るべき内容の重要度など体感して改めて背筋が伸びたような感覚です。まだ全然出来ていないことだらけではありますが、自身の幅を広げていければと思ってもいます。また展開が早すぎてしばしばフリーズもしていますが…そこはお気になさらず。 Q:チャレンジしてみたい業務ってありますか?➡今がまさにチャレンジ継続中です。これまで経験したことのない領域で自分の能力の幅を広げる機会だと感じている。今まではなんとなくExcel知ってると思っていましたが、フタを開けたら全くの素人同然だと気づかされ色々積極的に機能を使い覚えている最中です。それをを活用して効率化を図ったり何か作りだしたい意欲はあるのでスマホアプリなど作成しリリースする業務なんかあれば面白そう~。 終始真面目な工藤さん(❁´◡`❁) ありがとうございました~🤣🤣採用の業務は大変そうですが、やりがいもありいつも楽しそうです😁👍

ツムツムマスター齋藤

ツムツムマスター齋藤

今回は東北エリアで働いている斎藤さんにインタビューをしました!インタビューのきっかけは… 実は斎藤さんは社内の掲示板「CLAP」の中でも、結構「NICE!」されてることが多いですよね。チームから頼りにされている齋藤さんをもっと社内で知ってもらいたい。という思いからインタビューを行いました。独占インタビューです(❁´◡`❁) Q.主な仕事内容を教えてください携帯ショップで、携帯スタッフ業務やスマホサポート業務、スマホ教室業務などをおもに行っています。 ~1日の勤務の流れ~9:15~清掃 9:30~朝礼 10:00~11:00 スマホ教室11:00~12:00 携帯業務12:00~13:00 スマホ教室13:00~14:00 お昼14:00~15:00 スマホ教室15:00~19:00 携帯業務 Q.グラウドに入社したきっかけを教えてください 元々、別の会社で同じようなショップスタッフの仕事をしてました。当時、在籍していた店舗にグラウドスタッフの天内さん、成田さん、花田さんが入店頂いていました。皆さん、営業スキルが高くグラウドの魅力を感じ、入社致しました。(花田さんインタビュー https://news.glowd.co.jp/?p=223 ) Q.グラウドのすきなところを教えてください個性豊かな人たちが沢山いることです(笑)以前は、今さん、成田さん、歩美さん、祐子さんと一緒に仕事をしてました。今さんは、いつもショップの雰囲気を明るくしてくれます。現在は、大髙さん、片山さんと一緒に仕事をしてます。片山さんは、お父さん的な存在で頼りがいがあり、大髙さんは、甘いものが好きで、とても優しく面倒見が良くて移動したばかりの私は助かってます。 Qショップで楽しいことは? 毎月、目標実績を達成した時と、店長が差し入れしてくれるおやつを頂いたときです☺店長いつもありがとうございます😀 Q.やりがいを教えてくださいお客様に「ありがとう」と言われることです😊 Q.最近ハマっていること(趣味)は何ですか?最近は待っていることは、ツムツム(1日2時間)とYoutube(ゲーム実況:ドイヒーくん)を見ることです! Q.休日はなにをして過ごしていますか?休日は、ゲーム(ツムツム)や 動画(アニメ→銀魂、ジョジョの奇妙な冒険)を見て過ごしています!(ツムツム多いな) ということで、斎藤さんの私生活も垣間見えるインタビューとなりました。。。ショップも結構楽しそうですね😳スタッフ同士の仲の良さがうかがえましたね~🥰斎藤さんありがとうございました。引き続きよろしくお願いします😀さて、次のインタビューが楽しみですね…♡

ほら、また聞こえた!

ほら、また聞こえた!

こんにちは広報担当 ほしのです。 今期からは福岡だけでなく、各拠点の社員紹介をしていきます。まずは東北営業部の統括シニアマネージャー 土岐さん。 土岐さんを、勝手にあいうえお作文してみた。(ちなみに名前はタカヨシ。みんなに聞いて作ってます。) トキさんの『と』とにかく声がでかい。オンラインミーティングしてると、後ろで電話してる土岐さんの声がいつも聞こえて来る。ほら、また聞こえた。 トキさんの『き』器用にはこなせない【熱血派】との噂があります。さすが野球少年。 トキさんの『た』多忙を極める土岐さん。だいたいいつも電話してる。いつもクライアントさんや、各方面との連絡、業務調整、スタッフとのやりとり。電話ばっかりしてます。かけても基本繋がらない。人気ですね。 トキさんの『か』家族旅行の時くらい、会社の電話に出なくていいよ。いや、でなくても業務が回るような会社の体制を作っていきたい!(切実 トキさんの『よ』・・・良いところは”失敗を恐れず突き進むこと”だというお声もありました。いつも先陣を切ってくれてありがとう。見失わないように追いかけます(汗 トキさんの『し』”仕事とプライベートの充実”を掲げ、家族で田中将太の応援に楽天生命パーク宮城に行くことが今年の目標!だそうです。是非行って欲しい。行ってください。早く。 以上、勝手にあいうえお作文をお届けしました。こんな土岐さんと一緒に働いてくれる人募集中です❣️